マンガで、人生楽しく!

マンガを毎日読むことで、人生を楽しくしよう!

『探偵キドリ』全3巻 全巻紹介

『探偵キドリ』1巻紹介

名探偵気取りの貴鳥が迷推理で未解決!?

トンデモ推理すぎて面白い!

 

『探偵キドリ』2巻紹介

推理ショーへようこそ!
貴鳥と釈麗子のやり取りが笑える。

 

『探偵キドリ』3巻(最終巻)紹介

クセになるキャラとギャグ!

推理、お笑い好きにおすすめのマンガ!
 

『CLAYMORE』全27巻 全巻紹介

CLAYMORE』1巻紹介

半人半妖の銀眼の魔女・クレイモア

大剣(クレイモア)を手に、妖魔との死闘が始まる。

 

CLAYMORE』2巻紹介

聖都ラボナからの依頼。

聖職者の中の妖魔は誰だ。

 

CLAYMORE』3巻紹介

クレイモア最強、微笑のテレサ

「私の身体の半分しかないその小さな少女は・・・

 銀色の瞳からも涙を流せることを私に教えてくれた・・・」

 

CLAYMORE』4巻紹介

ナンバー1 vs ナンバー2~5。

「世の中そんなに単純で理想通りにはいかないんだよ お嬢ちゃん」

 

CLAYMORE』5巻紹介

妖力解放が80パーセントを超えると戻ってこれなくなる限界点。

「それは激しい苦痛と強烈な快楽の中・・・身体中の全ての孔穴から

 あらゆる体液を垂れ流しながら・・・静かに・・・そして激しく・・・覚醒した」

「あ・・・あれが・・・妖魔を超えた完全に人とは違う存在・・・覚醒者・・・」

 

CLAYMORE』6巻紹介

ナンバー47までいるクレイモアたち。

幻影のミリア、デネブ、ヘレン、クレア4名による覚醒者狩り。

 

CLAYMORE』7巻紹介

現在の上位ナンバー。

懐かしい気配からの餞別。

 

CLAYMORE』8巻紹介

ナンバー3ガラテアと西のリフル登場。

元ナンバー1が覚醒した三強・深淵の者!?

 

CLAYMORE』9巻紹介

ナンバー9ジーンの義。

北のイースレイが統べる北の地へ。

 

CLAYMORE』10巻紹介

覚醒者討伐団24名。

目を疑う獅子王リガルドの猛攻。

 

CLAYMORE』11巻紹介

絶望的なピエタ侵攻。

北のイースレイ vs 南のルシエラ。

 

CLAYMORE』12巻紹介

ルシエラとラファエラ。

北の戦乱から7年後。

 

CLAYMORE』13巻紹介

西のリフル vs 現在の上位ナンバー。

「あの女・・・あたしたちよりずっと強いのよ・・・」!?

 

CLAYMORE』14巻紹介

懐かしき顔と街。

対するはかつてのナンバー2。

 

CLAYMORE』15巻紹介

ミリアが知り得た驚愕の情報。

成長したラキ。

 

CLAYMORE』16巻紹介

西のリフルが持つ七年前の拾いもの。

深淵のイースレイと深淵喰い。

 

CLAYMORE』17巻紹介

西のリフルと対深淵用の戦士。

「あれはただ・・・この世に絶望を告げる者・・・」

 

CLAYMORE』18巻紹介

「弱っちいあなたになんか興味ないのあたし・・・」

プリシラ vs ナンバー1&2。

 

CLAYMORE』19巻紹介

「生き残る道がないなら地獄の中から命をつかみとる」

幻影のミリア、動く。

 

CLAYMORE』20巻紹介

組織の研究施設。

「さぁ行こう 反撃の狼煙だ」

 

CLAYMORE』21巻紹介

戦士総員、衝撃の決断。

 「流麗のヒステリア 愛憎のロクサーヌ 塵喰いのカサンドラ

 確かにどいつもこいつも曲者ばかりだな」

 

CLAYMORE』22巻紹介

「深淵の・・・新たなる誕生・・・?」

「最後の最後にあるべき覚悟のなさが ナンバー1とナンバー2を隔てる大きな壁だ」

 

CLAYMORE』23巻紹介

すべてを覆す妖魔の正体。

「ずっと・・・ずっとずっとずっと会いたかったよクレア・・・」

 

CLAYMORE』24巻紹介

深淵を超える者同士の戦い。

戦士になった時の強さの違いと、プリシラの強さの由来。

 

CLAYMORE』25巻紹介

「予測はあくまで予測 研究する場においてですら 結果が予測通りになる事など

 一割にも満たないのだよ 現実は予測のはるか先をゆく

 だからこそ面白いんじゃないか」

「かつてその時代の頂点に君臨した者の責任と孤独・・・

 ナンバー2でもナンバー3でもない唯我独尊の力・・・

 それこそが深淵が深淵たりえる所以なのよ」

 

CLAYMORE』26巻紹介

緊迫の最終決戦。

「覚醒するのは私の中のもう一人」

 

CLAYMORE』27巻(最終巻)紹介

「いい男といい仲間に恵まれたな クレア」

美しい世界観やキャラ(神眼のガラテア、沛艾のオクタビア、西のリフル、

シンシアなど)、最終巻が見たい人におすすめのマンガ!

 

『ホーリーランド』全18巻 全巻紹介

ホーリーランド』1巻紹介

「どうしても強くなりたい 僕の居場所を守る為に」

居場所を求め、不良狩りボクサーが街を漂う。

 

ホーリーランド』2巻紹介

「変わるかもしれない・・・もし変わるなら今しかない そんな気がした」

「ボクシングを路上用に特化した究極の技術を持つ男

 それが路上のカリスマ伊沢マサキなのだ!!」

 

ホーリーランド』3巻紹介

空手 vs ボクシング。

多人数を相手にする時は 確実に弱い奴から一撃必殺で人数を減らせ。

 

ホーリーランド』4巻紹介

この世の悪意の摂理。

ストレートに加わったキックの威力。

 

ホーリーランド』5巻紹介

街のケンカ カトー vs 神代ユウ

「ここはオレとオマエだけに用意された純粋な空間 オレ達の聖地だ」

 

ホーリーランド』6巻紹介

マサキ vs ユウ!?

「傷一つなく生きてる奴なんて居はしない」

 

ホーリーランド』7巻紹介

「素人とやる時はロー一発でいいよ」

「仕事友人恋人家族趣味信仰 自分の一部と感じる程に大切なものを持つのは

 本当にすばらしい事だ かけがえのないと言うのはきっとそんなものだろう」

 

ホーリーランド』8巻紹介

剣道 vs 神代ユウ

ショウゴ vs 神代ユウ!?

 

ホーリーランド』9巻紹介

雰囲気にのまれ相手の土俵にあがってしまう“客人効果”。

“死ぬまで自分をやめる事は出来ない”

 

ホーリーランド』10巻紹介

フルコン空手 vs 神代ユウ

ボクシング vs 神代ユウ

 

ホーリーランド』11巻紹介

“変身”もう一つの神代。

キックボクシング vs 神代ユウ

 

ホーリーランド』12巻紹介

究極にして最高の技・ストレート。

キックボクシング vs 街の代表。

 

ホーリーランド』13巻紹介

街のケンカから次のステージへ。

道が閉ざされたイザワの過去。

 

ホーリーランド』14巻紹介

「相手より優れているところで勝負する!!それがケンカの鉄則だからだ!!!」

ユウとマイ。

 

ホーリーランド』15巻紹介

“漢”土屋。

街を侵食する悪意。

 

ホーリーランド』16巻紹介

総合格闘技 vs 神代ユウ

悪を断ち切るには。

 

ホーリーランド』17巻紹介

「大切なモノを守る為に・・・ショウゴ!!!」

「親友だと思ってる・・・ずっと・・・」

 

ホーリーランド』18巻(最終巻)紹介

「“変わりたい”という願い “今の自分を超えたい”という強い想い」

格闘技が好きな人や自分を変えたい人におすすめのマンガ!

 

『不能犯』全12巻 全巻紹介

不能犯』1巻紹介

「犯罪が実現する可能性が極端に低い状況における容疑者・・・

 法的には奴はこう呼ばれる 不能犯

人間の脳の9割を占める「無意識」「疑う事を知らない脳」の心理現象「不信の中断」

 

不能犯』2巻紹介

「善や悪・・・そんなものはその時代や立場によって

 いとも簡単に基準が変化してしまう・・・」

手に入らないとわかった途端に欲しくなる「心理的リアクタンス

 

不能犯』3巻紹介

「人間の脳は一つの事に打ち込みすぎると頭を切り替えられなくなる

 「機能固着」が起こる」

周囲の人間の同情を引きたい「ミュンヒハウゼン症候群

 

不能犯』4巻紹介

「人間には一人ずつ固有の生体活動のリズム・・・

 いわゆる「生体リズム」が存在していると言われている」

「僕はただ・・・知りたいだけですよ

 脆さと強さどちらが人間の本当の姿なのか・・・」

 

不能犯』5巻紹介

自分を偽る「認知的不協和解消の心理」

離れられない「共依存

 

不能犯』6巻紹介

他人は自分を映す鏡「投影の心理」

挫折を補う「補償の防衛機制

 

不能犯』7巻紹介

大切なものを守る「隔離の心理」

相手を惑わす「威光効果」

 

不能犯』8巻紹介

嫌なことがミスに現れる「錯誤の心理」

宇相吹の過去を知る男。

 

不能犯』9巻紹介

「あぁ・・・仕事ばかりで何の面白味も無い人生だったなぁ・・・

 オレの人生・・・一体何だったんだろうな・・・」

理性は吹き飛び虚構を真実だと思い込む「集団パニック」

 

不能犯』10巻紹介

自分で決めた未来を実現させる「予言の自己成就」

南条 vs 宇相吹。

 

不能犯』11巻紹介

宇相吹の正体。

「愚かだね・・・人間は」

 

不能犯』12巻(最終巻)紹介

都市伝説「電話ボックスの殺し屋」

人間の本当の姿が「強さ」にあるのか「脆さ」にあるのか見たい人や

マインドコントロールの怖さを感じたい人へおすすめのマンガ!