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マジックマンガ

『ファンタジウム』9巻(最終巻)紹介

マジックの成功ストーリーかと思ったら、イジメや差別と奥が深く完成度の高い作品だった。 学校や会社で悩んでいる10代、社会人に見てもらいたいマンガ。

『ファンタジウム』8巻紹介

成功する良の足を常に引っ張る五十嵐は、どこにでもいる人々を表しているんだな。 「どうして大人はいつも人と同じことをするのが正しいと思うんだろう」、「前人未到だからやる価値がある」は深い!

『ファンタジウム』7巻紹介

日本の枠に収まらない良と、常識にこだわる人々との対比が上手い。 番外編は文学作品のような綺麗さだった。

『ファンタジウム』6巻紹介

学校の評価やマジックの評価、ところ変われば正反対の評価があることは 励みになる教え。 不得意なことに目が行きがちだけど、得意な唯一無二なことを極めてほしい。

『ファンタジウム』5巻紹介

3連続解錠の脱出には手に汗握った! 番組成功も3人とも解雇とは、どちらの立場も理解できるだけに切ない。

『ファンタジウム』4巻紹介

カードマジックかと思ったら脱出マジックに突入! 鍵の歴史や回天登場など色々な小話が出てくる。

『ファンタジウム』3巻紹介

登場人物の心の描写が繊細。 良くんにさらなる嫌がらせか!?

『ファンタジウム』2巻紹介

心無い仕打ちに耐える良とやっと出来た絆に泣ける。 サカキ シンとのエピソードもしんみりくる。

『ファンタジウム』1巻紹介

難読症で普通の学生生活が困難な良にはマジックの天性があった。 一話一話がしんみりきて引き込まれる第一巻。