マンガで、人生楽しく!

マンガを毎日読むことで、人生を楽しくしよう!

『BECK』全34巻 全巻紹介

BECK』1巻紹介

田中幸雄14歳 ホントに平凡な人生だった・・・あの男に出会うまでは」

 熱きロックバンドの始動。

 

BECK』2巻紹介

コユキの初ギター。

「すげえ 気持ちいい!!」

 

BECK』3巻紹介

バンド名はBECK

「取りつかれたかのように毎日ギターを弾きまくってる」

 

BECK』4巻紹介

この世で一番美しいといわれるギター、

グレッチの最高級機種“ホワイト・ファルコン”。

「バンドはただ技術のある奴だけ集まりゃあいいってワケじゃない

 “ケミストリー”が大切なんだ」

 

BECK』5巻紹介

コユキの初ライブ「こんなに気持ちが高揚するのは初めてだ!!」

「ギターってのはたった6本の弦を伝わって出てくる人間性なんだ」

 

BECK』6巻紹介

「すべてはこのCDから始まったのだった・・・」

新たなギター テレキャスターに出会ったコユキ

 

BECK』7巻紹介

訳ありのギター・ルシール。

海外のインディーレーベルからBECKの海外デビュー!?

 

BECK』8巻紹介

「何かとんでもないことが起こりそうな予感がする!」

グレイトフル・サウンド「すごい夏になりそうだ・・・」

 

BECK』9巻紹介

3つのステージで同時演奏。

3rdステージのBECKライブスタート。

 

BECK』10巻紹介

雨の中、狂乱のライブ。

「すごいニューカマーが現れたもんだ・・・」

 

BECK』11巻紹介 

BECK解散!?

竜介は何処だ。

 

BECK』12巻紹介

50日間で46か所の全米ツアー。

ロック史上最高のギタリスト ジミ・ヘンドリックス「全員墓場で会おう」

 

BECK』13巻紹介

ニルヴァーナリザード・ハウスを満員にせよ。

「すごい!!この5人なら信じられないくらいの“マジック”が起こせるんだ!!」

 

BECK』14巻紹介

「最高に・・・楽しい夜だ!!」

ニューヨークの老舗中の老舗ライブハウスBCG。

 

BECK』15巻紹介

「どんなに疲れて帰ってきても・・・この時間本当に幸せに感じる」

BECKのデビューマキシシングル!

 

BECK』16巻紹介

掘り出し物のギター、SG。

CD制作はホクロの凄腕コンビ。

 

BECK』17巻紹介

BECKの全国ライブ!

「この“熱狂の芽”は間違いなくひろがっていくだろう」

 

BECK』18巻紹介

世界的ビッグバンドのダイイング・ブリードのギタリスト、エディ・・・。

“おれたちの時代”を目指す。

 

BECK』19巻紹介

 「I gotta go・・・」

「深いところから衝き動かされるみたいな・・・

 インスピレーションに従っていこうよ」 

 

BECK』20巻紹介 

伝説のアヴァロン・フェスティバル。

UK No.1のインディーズ・レーベル ナフ・レコード。

 

BECK』21巻紹介

バンドのファーストにしか存在しない“えげつないパワー”

「おれは自分の“インスピレーション”に従っていこう・・・

 人それぞれいろんな生き方があっていい・・・」

 

BECK』22巻紹介

「魂に触れる音・・・」

「Forget it,never mind the time!」

 

BECK』23巻紹介

驚きのBECKのPV。

“全員で団結して全世界に立ち向かうようなオーラに満ちていた”

 

BECK』24巻紹介

“勇気を失うは全てを失う”

BECKを襲う卑劣な手。

 

BECK』25巻紹介

BECK内の亀裂。

ビートルズストーンズツェッペリンピストルズの英国へ。

 

BECK』26巻紹介

名所アビー・ロードでの約束。

間違いない“歴史的使命感“。

 

BECK』27巻紹介

“7・29麦酒ぶっかけ事件”

エディ・リーの“最後の曲”を追え。

 

BECK』28巻紹介

“DEVIL'S WAY”の歌詞作り。

自分から見た他人と、他人から見た自分の差。

 

BECK』29巻紹介

3本ライン、69年生のムスタング

運命の再会。

 

BECK』30巻紹介

アヴァロン・フェスティバル、開幕。

どの会場よりも観客を集める勝負!?

 

BECK』31巻紹介

レイライン・ステージ「この光景を目の前にして・・・

なにも感じない奴はいないだろ」

「大事なのは“魂に刻む”ってこと・・・」

 

BECK』32巻紹介

10万人のメイン・ステージ。

「頭のてっぺんから爪先まで鳥肌が立った・・・」

 

BECK』33巻紹介

大ヒット爆進中!!

斎藤さんと桃ちゃんがついに。

 

BECK』34巻(最終巻)紹介

聴いてる人の人生と一緒に歩いていく“音楽”。

音楽が好きな人やロックバンドに熱くなりたい人へおすすめのマンガ!